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評価は独断と偏見に基づき、以下のように判断しています。

★★★★★必ず見るべし
★★★★☆良い映画です
★★★☆☆見る価値有り
★★☆☆☆趣味が合えば
★☆☆☆☆お薦めしません

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ライフログ
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<   2005年 07月 ( 11 )   > この月の画像一覧

パッション

キリスト教は私には不可解です

THE PASSION OF THE CHRIST
(2004年/アメリカ/イタリア)
監督:メル・ギブソン
評価:?????

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by coyabu | 2005-07-26 00:29 | 映画(は行)
CODE46

管理社会においても恋は突然に

CODE46
2003年/イギリス
監督:マイケル・ウィンターボトム
評価:★★★★☆

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by coyabu | 2005-07-18 17:39 | 映画(か行)
ロスト・イン・トランスレーション

海外での不安は、ささいな不安を増幅する

Lost In Translation
2003年/アメリカ
監督:ソフィア・コッポラ
評価:★★★☆☆

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by coyabu | 2005-07-18 17:22 | 映画(ら・わ行)
モーター・サイクル・ダイアリーズ

普通の人々の顔が多くを物語る

The Motorcycle Diaries
2003年/イギリス/アメリカ
監督:ウォルター・サレス
評価:★★★☆☆

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by coyabu | 2005-07-18 14:07 | 映画(ま行)
久しぶりの試写会

13日に日本に帰ってきましたが、7月15日(金)は久しぶりに映画の試写会に行きました。「アイランド」という映画で、カメラの動きが異常に早くすこし気持ち悪くなってしまいました。スカーレット・ヨハンソンが出演しているのですが、「ロスト・イン・トランスレーション」での彼女のイメージとはかなり違って見えました。近未来SFで、ドリーム・ワークスが特撮を担当しており、とにかくスピード感のある映像満載で、そういう意味ではかなり楽しめます。いったいどのように撮影したのかわからないシーンで頭が混乱しました。
出張では、飛行機の中で映画をかなり見ました。中では「ミリオン・ダラー・ベイビー」と「ディア・フランキー」が印象深く、特に、「ミリオン・ダラー・ベイビー」は思った以上に重く難しいテーマを扱った映画で、アカデミー賞主要4部門受賞も納得でした。この映画は2回以上見るのがお勧めですね。1回目は色々な隠された真実が明かされていくのを鑑賞し、2回目は隠された真実を知ることで各人の心の中の思いがより鮮明に伝わってきます。DVDが出たら、また感想を書こうと思います。
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by coyabu | 2005-07-16 16:57 | 日記
アメリカ出張

現在、米国に出張中です。夜中に時差ぼけで眠れないときにBlogを書いていたら、4つも書けてしまいました。一覧は自動作成プログラムを自宅に置いてきてしまったので変更されていません。
7月4日の独立記念日が唯一フリーの日で、車の運転練習を兼ねて観光しました。そのときの写真を載せておきます。そいえば、「7月4日に生まれて」という映画もありましたね。
今は、ワシントンD.C.にいますが、ホワイト・ハウスを拝む暇もなく日本に帰る予定です。せめて、ナショナル・ギャラリーぐらいは行きたかったのですが....

写真はこちら>>More
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by coyabu | 2005-07-11 13:30 | 日記
タクシー ドライバー

純粋さと狂気の狭間に


TAXI DRIVER
(1976年/アメリカ)
監督:マーティン・スコセッシ
評価:★★★★★

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by coyabu | 2005-07-10 13:19 | 映画(た行)
ビューティフル マインド

天才数学者の苦悩


A BEAUTIFUL MIND
(2001年/アメリカ)
監督: ロン・ハワード
評価:★★★☆☆

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by coyabu | 2005-07-08 15:07 | 映画(は行)
ベティ・ブルー/インテグラル

愛情は狂気と裏腹なのか


Betty Blue(37°2 IN THE MORNING)
(1993年/フランス)
監督:ジャン=ジャック・ベネックス
評価:★★★☆☆

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by coyabu | 2005-07-07 23:54 | 映画(な行)
やさしい嘘

国がついた嘘は誰が償なえば良いのか

DEPUIS QU'OTAR EST PARTI.../SINCE OTAR LEFT
(2003年/フランス/ベルギー)
監督: ジュリー・ベルトゥチェリ
評価:★★★☆☆

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by coyabu | 2005-07-06 18:55 | 映画(や行)